参画団体情報

サポーター会員

セブン&アイグループの7つの主要事業のうちグループ内の金融関連事業(銀行事業を除く)の統括会社として、流通サービスと一体となった新たな金融事業の創造に取り組んでいます。
【nanaco杯グローバルボウリングトーナメント特別協賛】

参画団体

JBCは日本のボウリング競技界を統括し、代表する団体として、ボウリング競技の普及及び振興を図り、児童・青少年の健全な育成並びに国民の心身の健全な発達に寄与します。アマチュアボウラーを対象とした競技会の実施、日本代表選手の強化と国際大会派遣、国内競技環境の整備に関する事業などを展開しています。

本協会は、我が国におけるプロボウリングを統括し代表する団体として、健全なるプロフェッショナルボウラー(以下プロボウラーという)の育成に努めるとともに、プロボウラーの指導者及び一般の指導者の資格認定・登録並びに養成・研修を行い、児童・青少年及び一般愛好者への普及・育成を図り、もって国民の心身の健全な発達と豊かな人間性の涵養を図る。併せて競技会を通じてボウリングの普及・振興を図るとともに国際親善に寄与することを目的とする。

日本ボウリング場協会(BPAJ)は、ボウリング場経営者の団体です。

昭和40年4月に任意団体として発足。昭和48年6月22日、業界唯一の経営者団体として通商産業省(現経済産業省)の認可を得て「社団法人となり、そして平成24年4月1日、内閣総理大臣から認定を得て、「公益社団法人」となりました。

本会は、ボウリング場事業の健全性の高揚を通じて、その健全な発展を図り、もって、わが国経済の発展と国民生活の向上に寄与することを目的としています。令和元年6月1日現在、会員センター数は493、レーン数は15,707。

一般社団法人全日本視覚障害者ボウリング協会は、視覚障害者ボウリングの国内統括団体であり、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会の登録団体、日本パラリンピック委員会の加盟団体です。
2001年に「視覚障害者ボウリング・コングレス・ジャパン」として活動を開始しました。2004年1月には名称を「全日本視覚障害者ボウリング協会」とし、その後、2016年3月14日より「一般社団法人全日本視覚障害者ボウリング協会」として活動してい ます 。事業内容は旧協会を引き継ぎ、①大会の開催、②国際大会への選手団派遣、③強化合宿の開催、④講習会の開催、⑤調査・研究、⑥広報等です。

日本ボウラーズ連盟はボウリングのもつ楽しさを通じて、全国に仲間の輪を広げていくことを大きな目的の一つとしている団体です。初心者からベテランまで、そして老若男女どなたでも参加でき、「明るく楽しいボウリング」がモットーのボウラーの集まりです。

企業で働くものの団体として、ボウリング競技を企業の中に健全に普及、発展させると共に、全国各地で働く仲間の親睦を深め、明るく楽しいボウリングを通じて心身と技術の向上に努める事を目的としております。

JLBCは女子プロボウラーが中心となり各支部での活動をもとに、アマチュアボウラーとの交流を楽しみながら、男性サポート会員の応援もいただき、女性ボウラーの輪を大きく広げる活動を全国的に展開しております。

団体の
サイトへ

日本ボウリング商工会
(BICA)

ボウリング機械・レーン・オートスコアラー等の設備の製造・販売、ボウリングボール・バッグ・シューズ・その他用品の製造・卸し、ボウリング界の情報提供など、業界発展に全力投球している企業グループです。